2009年12月02日
警察とクリスマスと滞在許可証

早朝、移民管理業務を行う警察署に出向く。待ち合わせ所には、クリスマスのプレゼピオ
日頃外国人に対して横柄な扱いをする愛想のない警察官たちも、こうしてキリスト降誕の場を
表現した模型をつくってクリスマスを待ち望むのだなと思うと、なんだかた暖かな気持ちになる。

そしてついに、というか一年前に更新申請書類を一式提出して待ち望んでいた滞在許可証が
本日やっと交付されました。実に一年待たされた。いつも忍耐を学ばせてくれて有り難うイタリア
投稿者:uttie | コメント (5) | トラックバック (0)
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コメント
無事に交付されて本当によかったですね!!
プレゼピオ、懐かしいです。。
投稿者 馨子 : 2009年12月 5日 21:51
いつも忍耐を学ばせてくれてありがとうイタリア!
「ぶ~ぅ!」にやりっと。共感。シニカルにとれポジティブで。5年とか出せばいいのに!特別なVISAには。個人の意見です。弁護士通せば何とかなるんでは。
投稿者 rumiko : 2009年12月 6日 01:11
イタリアは移民局と警察が一緒なんですね。
なんか不思議なのとちょっと怖い。。
アメリカはSheriffがIllegalの摘発とかをやりますが。
投稿者 HiRo : 2009年12月 6日 06:02
おめでとうございます。
ホント、どこの国でも外国人を扱う部署は態度悪いですよね…。
1年がかりとは…忍耐の日々お疲れ様でした…!
投稿者 さいちゃん : 2009年12月 6日 06:06
>馨子
プレゼピオ、英国でも盛んでしたか?
日本では見かけますか?
>rumiko
弁護士は高いよねー。きっと
>HiRo
そうそう、移民局は警察業務の一部なのです。
>さいちゃん
ドイツでは一年も待たされないですか?
欧州は年々、外国人には厳しいですね。
投稿者 uttie : 2009年12月 7日 08:03
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